clusterメタバースワールドに牛屋登場!
メタバースプラットフォーム『cluster』とは?
『cluster(クラスター)』は、誰でも簡単にメタバース空間を作成・体験できる日本発のプラットフォームです。PCやスマートフォン、VRデバイスを使ってアクセスでき、アバターを操作して自由に動き回ることができます。
>>メタバースプラットフォーム cluster(クラスター)
『cluster』と『spatial』の違い
これまで漫画作品『牛屋の店長』『うしやのじゅうしょく』では、『spatial』を活用して背景を制作してきましたが、今回新たに『cluster』でワールドを作成しました。『spatial』は主に英語がメインのプラットフォームで、海外ユーザーが多いのが特徴です。一方、『cluster』は日本発のサービスで、日本語対応が充実しているため、日本のユーザーにとって使いやすい点が魅力です。ボイスチャットやテキストチャットに対応しており、ユーザー同士の交流がしやすい環境が整っています。『cluster』は手軽さと日本語対応の充実、『spatial』は自由度の高さと国際的な交流の機会が強みとなっています。
『牛屋クラスター1号店』の紹介

クラスターのワールド検索で「牛屋」で検索するか、下記リンクをクリックして直接アクセスしてください。
spatial同様、店舗の外装から内装まで忠実に再現しています。カウンターセットを大量に置くとデータが重くなることをspatialで勉強したので、今回はテーブルや大きいものだけにして、小物はアイテムとして配置できる仕組みを予定しています。
メタバース店舗外観風景

メタバース店舗の内装風景

客席からの風景。カウンターテーブル側の椅子は座れる設定にしています。

もちろん、従業員しか入れない調理場も、メタバース店舗なら出入り自由です。
『牛屋』のメンバー(従業員)のアバターがclusterで使えます!

メタバースプラットフォームで使用可能なアバターは『ニコニコ立体』の方に順次アップロードしていきますので、お気に入りのキャラクターを是非ダウンロードして、ご自身のアバターとしてご利用ください。(アバターの改変は禁止しております。公序良俗に反しない範囲でご使用ください)
著者情報
ペンネーム:たけだおうし
職業:Webデザイナー・ディレクター
職歴:牛丼屋の正社員→広告会社→Webコンサル(現在)
>>詳細はこちら
次の話を読む
↓↓↓